BS11で放送の韓国ドラマ【ナイショの恋していいですか!?】相関図とキャスト情報をお届けします♪※別名:高校世渡り王
■出演俳優
ソ・イングク「王の顔」/イ・ハナ「トリプル」
イ・スヒョク「一理ある愛」/イ・ヨルム 「もうこれ以上我慢できない」
■挿入歌:帰る道/ソ・イングク
■脚本:ヤン・スヒン「チョン・ヤギョン」/チョン・ソンヒ「私だけのあなた」
■演出:ユ・ジェウォン 「シンデレラの涙」
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<韓国ドラマ-ナイショの恋していいですか!?-相関図・キャスト情報>
相関図
メインキャスト
■ソ・イングク(イ・ミンソク)
18歳プンジン高2年、ホッケー部アタッカー
「兄さん、頭おかしくなったのか?代わりに会社へ行けだって?俺まだ高校生で、午前の授業中は居眠りして、午後には一生懸命練習しているただのホッケー選手だよ!」
名門プンジン高ホッケー部アタッカー。顔がかっこよく八頭身で腹筋もバリバリな完璧なハードウェアを持つ。そのルックスで知性を持ち合わせていたら錦上添花だったが、、、天は公平だ。単純無知なソフトウェアなので本能によって動く。すぐ切れる性格で負けず嫌いな所がアタッカーには最適だと自慢するが、そのファイティングスピリッツによって何度試合をぶち壊してきたか。一瞬で興奮のゲージが上昇するスタイル。
それが魅力だと、校内ではたくさんの女生徒ファンがいるが、ミンソクには絵に描いたもち。ミンソクのストーカーチョンユアのせいだ。自称ミンソクの彼女だと言い、いつも付いて回りながら1m以内に他の女生徒が近づけないよう鉄壁の防御をする。そんなユアをどうする事も出来ない。ミンソクにとってユアは大人気のないしかし憎めないそんな友達。
もう一人どうしようもないやつが一人。9歳年上の兄、ヒョンソク。ミンソクとは違い秀才でドイツ留学にも行き職まで手に入れた。急に韓国の某企業にスカウトされ帰国するという連絡を受ける。兄の帰国日、連絡もないまま兄は来ない。次の日の朝、ようやく慌て急ぐ兄から連絡が。長い話はできないが、無条件で自分が行く会社、コンフォIncに行くように、、、自分の代わりをしてくれ、、、じゃないと生きていけない...人生の自分へ会社に行けだって?なんというシチュエーションなんだ?兄の命にかかわる事だって?でも無視するわけにもいかない。どうにでもなってしまえ。そして火の中へ飛び込んでいった。。。
■チョン・スヨン(イ・ハナ)
27歳、コンフォIncリテールチーム 契約社員2年目
「この不快な契約職、、、君の悪い片思い、、、なぜ私の人生はいつも足りないのか?しかし、この男と一緒にいればすこしはしっかりする。マシな女性になれる。この男、マジシャンなのか?」
2年目契約職から逃れられない非正規女性社員。バンジージャンプ場で働く母を手伝いながら嫁に行けと言う母の小言を背にソウルに上京したが、現実は冷たかった。ソウルにはこれだけの人材がたくさんいるのか!正社員として入社する女性達のスペックを見ると皆、修士はもちろん2ヶ国語堪能だ。いつから韓国人は他国の言語をこれほど喋るようになったのか?自国に対するプライドがあってこそ人間じゃないのか?大声で叫ぶにはあまりにも惨めなスペックだった。コツコツ月給をもらい家賃を払い、毎日を支離滅裂と過ごしていたのだが、、、
会社生活の唯一のオアシスは2年目片思い中のプロジェクト本部長ユジヌ。最年少本部長の肩書きを持つ実力派で冷徹なカリスマ性に完璧なルックスまで持ち合わせる。しっかり頭のある女性なら惚れない訳はない。胸に吹く狂風を抑えられず結局トラブルを起こしてしまう。会食の場でジヌに告白をするが容赦なく蹴られる。自分を牛馬のように見るジヌに傷つけられ、片思いにもホトホト疲れてきたある日、急に登場した妙な雰囲気を醸し出す、上司になるリテール本部長ヒョンソク(実際はミンソク)。肌がツルツルで童顔の男性。性格がきつく仕事は適当にするのに大声で怒鳴り、とりわけスヨンには憎まれ口を叩く。憎い奴め、憎い奴めと言っているうちにいつからか気になる存在に。私ってこんなに男性遍歴のある華麗な女だったっけ?この男あの男と選ぶ面白さで心を開き近づく雑食ハイエナ?人生が少し楽しくなってきた。
■イ・ヨルム(チョン・ユア)
18歳、プンジン高2年、全校トップ成績
ミンソクの自称彼女。他称ストーカー。
スヨンの妹でぼうっとしたスヨンとは違い活気溢れる子。2年前スヨンが就職して上京するとき自分もソウル留学させろと願い転学してきた。勉強しろとソウルへ送ったのに早くから異性に目覚め、いい男を捕まえて早く結婚する〜と言いながらストーカー紛いの行動をしている。
一見するとチャキチャキのお嬢さんのようだが、実は純情少女。一目ぼれでミンソクを好きになり、以降ミンソクだけを思い、彼を自分の物にしたいという一心で学校に通い続ける、、、そんな彼女が「純情」ではないとしたら何と言うべきなのだろう。ボーイッシュで、自分の物には一切手を出すなと堂々と言える彼女。相手が全く振り向いてくれなくても自分が見続けられればいいというカッコいい彼女。しかし運命の神様は彼女の味方ではなった。
姉のスヨンが室長ミンソクと繋がり始めてから関係がおかしくなってきた。ユアはミンソクのことが好きだが、ミンソクはスヨンに心が向いている。スヨンはジヌに片思いをしている。ヒョンソクの代わりであるミンソクとスヨンはなんだかんだ互いに惹かれて行く。スヨンはユアからミンソクの話を聞き上手く付き合ってみればと言う。ユアはスヨンにヒョンソク(実際はミンソク)の話を聞きジヌより彼のほうがお似合いだと薦める。ミンソクはもちろんミンソク、ヒョンソクもミンソクであったが、姉妹には知る由もなかった。
■イ・スヒョク(ユ・ジヌ)
30歳、社長の隠された息子、コンポInc本部長
「私はホンギルトンが嫌いだ。父を父と呼べない前例を残した彼が憎い。自分の鏡のようで嫌だ。」
コンフォIncの若い本部長。カリスマ炸裂の超エリートで社長の息子。時々頭をなでてくれることが唯一の愛情表現だった父、ジヌにとっては登ることのできない大きな山だった。そんな父に認められたい一心から自力でコンポIncに入社し本部長まで上り詰めるが、父は一向に認めてくれない。
だんだんワークホリックになっていく。父ジェグッに認められる道は実力と成果を見せる事以外ないことを知っているが、そんな時、意図せず邪魔が入る。ドイツからスカウトされてやってきたヒョンソク(ミンソク)本部長にしきりに目が行く。心がないのか見せないだけなのか。冗談ばかりでヘラヘラして父とも心置きなく話す。そんな奴の前では父も武装解除。ジヌには一度も見せなかった笑みを奴には随時見せる。嫉妬する。血が騒ぐ。どうしても父の前で奴を貶めてヘコヘコさせてやりたい。
彼のアキレスがもう一つあった。それは母親。ジヌの母は若い頃映画俳優だった。ジェグクの妻になり引退したあと、鬱になりアルコール中毒で人生が狂った。しかし彼は覚えている。母の明るく美しい笑顔を。いつも彼を包んでくれた広い心を。ジヌはそれを取り戻したかった。父に認められ、母を取り戻し、母があれだけ望んでいた夫の愛を受け取るようにしてあげたい。
●ミンソク周辺の人物
■---(イ・ヒョンソク)
28歳、ミンソクの兄
「理由は聞くな。どこにいるのかも聞くな。ただ俺の代わりに会社へ出てくれ。俺と似た唯一の血縁じゃないか、、、」
ミンソクと10歳違い、龍のような存在。幼い頃から秀才と呼ばれドイツ留学をし育つ。理性的で冷徹な性格を持つ。ミンソクはただ一人の弟を置いて留学に行ってしまった兄に対して寂しく思うが、ヒョンソクが強い気持ちでより冷徹になろうとするのには理由があった。10年前会社の社長だった父の自殺とそのショックによる母の死。父を崖っぷちに追いやった陰謀と背信に対する復讐心からであった。
そして2014年、彼にその機会がやってくる。コンポIncで本部長としてスカウトされ合意した。天がくれたこのチャンスを逃がすはずもないヒョンソクだったが。ソウルに着くや否や突発状況に陥る。描いていたシナリオにブレーキがかかる。このまま止めるわけにはいかない。どれだけ待ちわびてたことか、、、この危機に弟ミンソクを使う事を決心した。危険で無謀かもしれないが、この世で唯一俺の見方になってくれる人物、それは弟のミンソクだけだった。しかしその判断が大きなミスだったとは想像も出来なかった。。
■オ・グァンノク(チェ・ジャンホ)
50歳後半、ンソク、ヒョンソクの父代理
人がよく情に厚い人物。言葉通り法がなくても立派に生きていける人物。運動靴のクリーニング店を営む。ミンソク、ヒョンソクの父の仕事が上手く行っていた頃、彼の運転手として働いた。ジョンスが自殺しその妻まで心臓発作でなくなり、子供達を我が子のように受け入れた。痴呆症になった自分の父を長い間見守る性格のやわらかい男だ。ミンソクとはなんだかんだ言い合うが、本当の父子のように情を交わす。
■クォン・ソンドク(チェ・マンソク)
78歳、ジャンホの父
万石取りの地主として生まれ閑良として生き、3年前痴呆症にかかる。息子のジャンホを父とよびミンソクを母と呼ぶ。チョコレートに強い執着を持ち、手を差し出し走り寄ってくるので女性達が逃げ出す。
●ジヌ周辺の人物
■ハン・ジンヒ(ユ・ジェグク)
72歳、コンフォInc社長
会社を立ち上げた意地の男。強靭で推進力があり、一度決めた事は最後までやり通す。「俺の辞書に不可能の文字はない」主義。どんな危機的状況でもぶれないポーカーフェイスの持ち主。部下達が、息子でも、気難しく思う存在。そんな彼にも人に聞かれたくない秘密が2つある。意図せずミンソク、ヒョンソクの父ジョンスをしに追いやった惨憺な過去。もうひとつは婚外息子ジヌの存在。いつも暗い影のように付きまとう。
しかし新しくやってきたヒョンソク(ミンソク)。どうみても「大物」だ。品格のない態度、周りなんて気にしない腹の据わりよう、業界では珍しい単純無知なイメージ。新鮮すぎて言葉が出てこない。部下にはあまり心を開かない彼だが、ミンソクとはすぐに仲良くなり友情を交わす。しかし運命のいたずらなのか、ミンソクがジョンスの息子だなんて。しかももう一人いるとは。
■ソン・ヨンギョ(ナム・サング)
59歳、コンフォInc理事
ハン理事のライバル。ハン理事が温和な振りをするコスプレ大好きな二重性格者スタイルだとすれば、ナム理事はありのまま野次馬根性を見せる人物。過去ミンソクの父の会社で経理課長だった。本能的に金と力の流れを読むことができるいやらしさのおかげで、自分をサポートしてくれたミンソクの父を裏切りジェグッと手を結んだ。その後コンポIncに入り成功する。
ジェグッのすべての秘密を知る唯一の人間なので、落ちてくる黄な粉に対する期待もしているが、ライバルのハン理事のせいで危機意識が強くなる。この狐のような奴が一歩先でリテール本部長の座に自身の味方を入れてきた。今回は譲ってやるがいつかお前の派閥を潰してやる。ミンソクの一挙手一投足を監視することになる。
●プンジン高校の人物
■カン・ギヨン(チョ・ドックァン)
2年生、ホッケー部
ホッケー部三銃士の一人、口では負けない。彼のアキレス腱は一つ。スポーツ選手に必要な勝負欲が欠けている事。生まれてから誰かに勝つというのを嫌う、悲運の運動選手。
■イ・テファン(オ・テソク)
2年生、ホッケー部
ホッケー部三銃士の一人、ドックァンが温厚だとするとテソクは少しませている。遊びを知る男。運動選手に少し足りない知性が、、、彼には限りなく足りない。あまりにも無知。しかし、義理と情を大切にするかっこいい男だ。
■キム・スンフン(キム・デチョル)
40歳初、ホッケー部コーチ
今年も結婚できそうになく不安なのに、最近になって少し叱ると無断で練習を休み帰宅してしまうミンソクのせいでストレスがすごい。なんやかんやと選手達に檄を飛ばし叱りもするが心弱い男だ。
■チ・ユノ(パク・キフン)
3年生、ホッケー部キャプテン
別名マントル。レベルの満たされた狂った大ばか者。ミンソクをコントロールできないと騒ぐホッケー部の先輩。レギュラーの座を奪われての悔しさもあるが、ただミンソクのことが嫌い。どうにかして制圧したいが、最近起きた異様な状況を察知した。
■---(パク・チンジュ)
2年生
ユアの親友で、ホッケー部ファン。理由はただ一つ。ビジュアルの
三銃士のため。ガールグループの歌手になるのが夢だが、音痴でリズム感もない。
■---(イ・ピンナ)
2年生
ユアの親友で、ホッケー部ファンクラブ会長。口げんかでは誰にも負けた事がない伝説の口達者。雑学の知識は多いが、学内での成績はいつも下位。
●コンフォINCの関連人物
■チョ・ハンチョル(キム・チャンス)
40歳、コンポIncリテールチーム長
仕方なくヒョンソクの座に座るミンソクを補佐するヒョンソクの先輩。万年チーム長から上にいけないでいたそんな時、本部長の座が空き、ハン理事が何があっても自分達の派閥を死守しなければいけないと、チャンスは高校の後輩であったヒョンソクを推薦する。ヒョンソクが本部長として来たら自分の人生にも日が差す!と喜んでいたが、何てことだ!ヒョンソクは帰国するとすぐに失踪してしまう。不意に高校生の弟ミンソクを代打として使えと言われる。どうしようもなく弟を連れて座らせてみたものの、なんて馬鹿野郎。頭も悪ければ言葉遣いもなってない。言う事は全く聞かない。ミンソクが失敗しないように基本業務、人間関係など、すべてを教えサポートし、どうしようもない奴を上司として迎えなければならないストレス、、、細身の体がもっと痩せていく。
■キム・ウォネ(ハン・ヨンソク)
58歳、コンフォInc理事
コンフォIncの双璧の一人。しっかりと味方の派閥を作っているナム理事のせいでいつも頭が痛い。能力も実績もそこそこあるのに、社長がなぜか自分を好きじゃないという考えを払拭できない。なにか弱点でも握られているのか?穴のない完ぺき主義の社長が?そんな彼に社内での力と領域を拡張するチャンスが来た。くうせきになったリテールチーム長の椅子に自分の派閥から人物を送る。その人物がまさにヒョンソクだった。会社の核心であるリテール本部を掌握するのも時間の問題だ。しかし予想だにしない事態が起こる。ヒョンソクが失踪し、高校生であるその弟が舞込んで来た。こんな詐欺のような劇がいつまで続くのか。氷の上を歩くように震える毎日を送る。
■パク・スヨン(ユン・ドンジェ)
40代、リテールチーム主任
どの派閥にも属さず独り5年目主任の椅子に座る「島」の男。正義感強く生真面目で、ナイフを突きつけられてもお世辞などできない性格なので、昇進の道からは外れるが、それゆえ敵はいない。若い年齢で室長になったヒョンソク(ミンソク)が気に食わず言いがかりをよく言うが、ミンソクの明るい人間性に少しずつ心を開き熱血支持者となる。
■チェ・フィリップ(パク・フンベ)
30代、リテールチーム代理
見た目も能力も中の中。社内「冷麺クラブ」のリーダー。冷麺のように細く長く組織で生き延びようとする卑屈な人たちの集まり。ジヌ本部長とヒョンソク(ミンソク)本部長の間を取り持つことで忙しい。どちらかの派閥に入る事が得より損が大きいと考える。口では無所属を言いつつ、あっちへこっちへと顔を出し覗いている。結局ナム理事の派閥に入る。ミンソクの一挙手一投足を監視して、ミンソクの不審な点を発見。ミンソクの会社生活で時限爆弾のような人物。
■イ・ジュスン(チ・デハン)
20代、企画チーム社員
勘がよく利口で処世に長けている、如才ない最近の若者。勘のいい者が生き残るという哲学を持つ。命を賭けて会社のためにという考えは全くない。退勤後スポーツをして自分管理をし、時にはクラブへも行きストレスを発散する。周りに迷惑をかけず、自分に被害は及ばない。事態把握がすばやく、しれっとヒョンソク本部長派閥に入り込もうとする。
■イ・アリン(ハン・サンヒ)
33歳、企画チーム代理
とても知的で偉いと思い込んでいるゴールドミス。目が高く、能力、外見、性格まで完璧な男でないと関心も持たない。ジヌ室長とミンソクの間で心理的二股をかけてみる。契約職でぼうっとしていたスヨンが二人の男のマドンナになっていく状況に驚く。
■シン・ヘソン(コ・ユンジュ)
29歳、社員
華麗で艶やかで、正直さが美徳だと錯覚している女性。表現がすべて原色的だ。祖父母、親、兄と医者の家系の末娘として不自由なしに育った。会社内での「生存」には全く興味がなく、やりたいように働く。
■チョン・イスル(ユン・ドジ)
28歳、社員
周りが見えず身の程知らず。思った事をそのまま口にする、明るいスタイル。十分ではない給料をすべて服、カバン、靴、化粧品に注ぎ込む。結局生活費はカードローンで支払う、ショッピングホリック。
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