BSで放送予定の韓国ドラマ【花じいさん捜査隊】相関図とキャスト情報をお届けします♪
■出演俳優
ヒチョル「レインボーロマンス」/イ・スンジェ「限りない愛」
ピョン・ヒボン「オーロラ姫」/チャン・グァン「ヨンパリ」
イ・チョヒ「イニョプの道」
■挿入歌:狂いそうに惚れるように/Ladies' Code
■脚本:ムン・ソンヒ「愛もリフィルできますか?」
■演出:キム・ジニョン「ドキドキスパイク」
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<韓国ドラマ-花じいさん捜査隊-相関図・キャスト情報>
相関図
※画像引用元(韓国公式サイト)
キャスト
■イ・スンジェ(イ・ジュニョク/29歳)
頭はまだ使える!一度見た物は写真を撮ったように全部覚えてしまう、
警察大学首席入学のIQ150のブレーンおじいさん!
神気に近い記憶力の持ち主だ。人や物などを一度見ると絶対忘れない事は基本、難しくて厚い辞書も一度見ると全部覚える程、優れた記憶力を持っている。お陰で警察大学首席入学に首席卒業は基本、警察になってからも数多くの事件、事故を解決する優れた能力を誇っている。
ただ優れ過ぎた能力の為、天上天下唯我独尊で利己的でためらわずに毒舌をふるう、冷徹なタイプ。相手を配慮するどころか、人情というのは少しもない…一言でいうと、針で刺しても一滴の血も出ないような冷血漢。その為、電車でも老人たちに席を譲るどころか、なぜ自分が席を譲らないといけないのか細かく問い詰め喧嘩してしまう生意気なキャラクターだ。
ゴールドフィッシュを捜査中…おじいさんに変わってしまう。それも自分が一番軽蔑する、力の無い弱い老人に。外貌は勿論、良かった記憶も時々失い、認知症が来る。老人性憂鬱症にまでなって、ささいなことでも涙が出る。前は、被疑者は被疑者で被害者は被害者だったが、今は彼らの事情まで目に付き、何事にも干渉するようになる。
■パク・ウンジ(ハン・ユラ)
ジュニョクの婚約者。財閥企業ダグァン企業の一人娘で、不自由なく育った。
ジュニョクを心から愛している。ジュニョクの為なら何でも出来る。彼の成功の為に自分の財力と父を利用して手伝ってあげたい。ジュニョクが彼女を成功の土台として利用しようとも、ユラの愛は本気だ。だが、ジュニョクが居なくなった。一言もなく海外研修へ行ったと。そして性格悪い占い師のおじいさんが現れ、二人は相性が悪いので愛は成り立たないと言う。3ヵ月後、ジュニョクとの結婚の為なら手段と方法を選ばずジュニョクに会うつもりだ。
■ビョン・ヒボン(ハン・ウォンビン/29歳)
外貌はまだイケる!
女性に対する格別な理解と直感能力を兼ね備わった魔性のイケメンおじいさん!
女性たちが一目惚れをして膝を折る程、魔性のイケメンだ。お陰で女子容疑者たちまでイム刑事を見ると、涙しながら自白をすらすら吐き出すとの伝説もある程だ。頻繁にクラブに出入りし、ファッションにも相当敏感な、一言でいうとチャラい刑事だ。
他には興味がなく、彼の人生は女とファッションだけに興味がある。捜査をする時にも女と関連した事件や男女関係の情痴、または女の小さな身振りや行動だけでもその女の心理を把握する事が出来る。そして、人の服やファッションスタイル、服のサイズ、生地だけでもその人の現在心理を分かる為、そんな分野で事件を解決する卓越な才がある。
そんな彼が…ゴールドフィッシュ事件を引き受け、水槽に溺れてしまいおじいさんになる。その美しい外貌が…しわしわのおじいさんに変わってしまった。もう25歳女性たちどころか65歳おばあさんたちも自分を見てもいない。顔が自分のプライドであり全てだと思ったのにこんなふうに変わるとは…。
一生こうやって生きていくのか、気が狂ってしまいそう。だが、おじいさんに変わり、自分が一番嫌いだった言葉が共感出来始める。重要なのは外貌ではなく心だという言葉。そして徐々に外貌ではなく自分内面にある本当のプライドを見つけて行く。
■チャン・グァン(チョン・ガンソク/28歳)
力はまだまだ! オリンピックボクシング国家代表出身、
筋肉ボディと柔らかいメンタルの魅力的なおじいさん!
オリンピックボクシング国家代表選手出身で、喧嘩も強く、早いスピードと驚きの持久力まで並び備わった、驚きの体力の持ち主だ。キム・ジョングクのように運動中毒になった彼は毎日運動をしないと眠れないほど、自分のボディに敏感なタイプだ。毎回ダイエットと体重減量は勿論、筋肉運動の為にダンベル持ちなど随時体をチェックして鍛える。
子供の頃、親が早く亡くなり孤児院で育った。孤児だとからかうやつらは皆さんざんに殴ってやった。孤児の彼が自分を守れる物は拳しかなかった。親に対する恋しさもあれば、恨みもある。その為、親があるやつらが大変やら言っているのを見たくもない。皆どれだけ幸せなのか知らないようだからだ。毎度自分の体を見て感心する彼が…おじいさんになってしまった。
前のようにダンベルを持つと肩が抜け…腹筋運動すると腰が痛くなる。どれだけ運動をしてもお腹はどんどん大きくなる。調べたら、年取って付いてしまう肉だと、みんなそうだという。以前のあの驚きのスピードと持久力は無くなり…力だけ残った。それも30秒以上は続かない。良かったと思った方がいいのか?SNS友達には何て言えばいい?早く戻りたい。
■キム・ヒチョル(パク・ジョンウ/29歳)
俺は全部持っている! 警察庁長の一人息子!
金スプーンをくわえて生まれた、劣る事のない完璧な刑事!
彼が怒るところを誰も見た事がない程、いつもスマイルマンだ。さらに金も持っている。バックには完全に頼もしい、警察実勢の警察庁長の一人息子だ。代々、警察庁長を歴任した立派な家柄で、政財界の大物たちとも華麗な人脈を持っている。
お陰で家族と知人たちの期待を一身で受けながら後期警察庁長になる人材として育った。彼もその期待に添うように警察大学に優秀な成績で卒業し、警察になった。一言で言うと、どれ一つ足りないものが無い完璧な男。他人から見ると運が良すぎ…一言で言うと神が授けた運を持って生まれた。
●捜査隊
■イ・チョヒ(チョン・ウンジ)
可愛い。良く笑う。愛おしい。礼儀正しい。
警察署にいる女刑事で、チームのリーダーイ・ジュニョク刑事に片思いしている。若い刑事達が年取った刑事に変わり、捜査するのに困った時はウンジがたくさん手伝ってあげる。イ・ジュニョクに結婚する女がいる事を知ってしまう…自分にがさつな態度を取り続ける彼に気持ちが傾くのは何故だろう?傷だらけでコンプレックスだらけのイ・ジュニョクを抱いてあげたいだけだ。食い意地が凄く、食べ物に対してはプロ料理人に負けないくらいだ。そのお陰で事件を食べ物で捜査出来る能力がある。
■キム・ウンス(キム・ヨンチョル)
若いやつらのせいでこの国がこのざまだ。
“最近若いやつらは頭にウンコしか入ってない!”と叫ぶ、
定年まで残りわずかの警察チーム長だ。
刑事は当然運動靴を履くべきなのに、最近の若いやつらは皮靴を履いている。それで犯人を追えるのか? 情けないやつら…。“俺が往年にはさ!”を常に叫んだりする。若いやつらは皆、情けなくて間抜けだと思っている。正直…警察内部で自分の事を年寄りとしでピークは過ぎたと思われるのも気分が悪い。
皆デジタル、デジタル…というが、アナログ的操作方法がどれほどいいというのか。捜査班長良かったじゃないか…人間味溢れて…捜査はただ足で走るのだ!そんな彼が…花じいさん捜査隊チームのチーム長になる。皆偉そうに跳ねている若いやつらを受け持つとは…気が狂いそうだ。そして若いやつらが事件捜査中におじいさんたちに変わってしまった。
<外部リンク>
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<花じいさん捜査隊-あらすじ-全話一覧>
花じいさん捜査隊-全話一覧はこちら←
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