2018年05月06日

韓国ドラマ-被告人-相関図・キャスト情報の詳細について!

■今回ここで紹介する記事は・・・向かうところ敵なしのエリート検事から妻殺しの犯罪者へ・・。無実で潔白なのは自分がよく知っている!でも記憶がないから打つ手がない!どうしたらいいのか・・諦めて観念するしかないのか・・。男が選んだ道は、あえて正攻法を貫き通すことだった!

韓国ドラマ【被告人】相関図とキャスト情報をお届けします♪

■出演俳優
チソン「心ふるわせて」/オム・ギジュン「ゴールデンクロス」
ユリ「ファッション王」/オ・チャンソク「愛よ、愛」

■挿入歌:風が冷たい/SURAN
■脚本:チェ・スジン「愛してる」
■演出:チョ・ヨングァン「野王」





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<韓国ドラマ-被告人-相関図・キャスト情報>


相関図
被告人-相関図.jpg




キャスト


■チソン(パク・チョンウ)
38歳、検事

重大凶悪事件専任担当部署であるソウル中央地検強力部のエース。本人も検事は天職だと認め、弁護士には絶対なれない人物。検事をやめさせると言う脅迫や、巨額のスカウトオファーにもびくともしない検事の服を脱ぐ覚悟を決めたときは、一歩も後ろへは引かない。家に来るとスーパーマンが変身するように気弱な親ばかになる。いつも忙しく一緒にいてあげられないことを悪いと思い娘の寝顔だけでも見るために一睡もせずにまた家を出ていく。


■オム・キジュン(チャ・ミノ)
39歳、チャミョングループ副社長

疾走する野生児。家のトラブルメーカー。チャミョングループの悪才。幼いころから怖がりだった。父がこの野郎!と言えば目を丸くして泣き叫び、叱られると息が苦しくなる。その時ミノを世話してくれたのは兄ソノだった。いつも怒られるのはミノだったので兄と何も違いはないのに、父はいつも兄をかわいがった。父はいつもソノを見てた。ヨニと兄の政略結婚後、父に対する反感、兄に対する剥奪感から、道を外していく。


■オム・キジュン(チャ・ソノ)
39歳、チャミョングループ代表

チャミョングループ会長の長男。多血質で高圧的な父とは違い、謙遜的で礼儀正しい言動が賞賛されている。警備のおじさん、掃除のおばさんにも先に話しかけては挨拶をする。素朴で人間的だ。全ての出来損ない財閥3世の間で、彼の人格はルックスも含めて群鷄一鶴である。お酒や女で失敗したことは一度もない。父に逆らったり失望させたりしたこともない。


■ユリ(ソ・ウネ)
29歳、国選弁護士

正義感にあふれた冷たい理性、暖かい感性。優雅な弁舌を持つ弁護士になろうともがきながら必死だ。しかし現実は、法定に立てば検事と戦い、裁判官にも立ち向かう。あきれるほどだ。そのよう激しく戦っているが、毎回負けている。特にパク・ジョンウ検事にとっては、百戦百敗。しかし今回だけは、必ず勝たなければならないと決意する。被告人パク・ジョンウのために。


■オ・チャンソク(カン・ジュンヒョク)
38歳、検事

パク・ジョンウとは15年来の知り合い。法学部、研修院同期で、中央地検で一緒に働いている。国家試験の勉強をしながら、重要な瞬間ごとに、二人は一緒に耐えお互いを励ました。お互い正義の検事になろうと、いずれかが検事総長まで行ってみようと。

しかし、好きだった後輩ユン・ジスがジョンウと結婚すると、男としてジョンウにとっては人生に負けたような苦みを感じている。検事としてもジョンウには実力だけでは絶対に勝つことができないような相手であった。

ジョンウが有力な容疑者であるユン・ジス殺人事件を担当して、初めには信じられなかったが友達ではなく、検事として、友人ではなく、被告として、事件を捜査する。


■オム・ヒョンギョン(ナ・ヨンフィ)
32歳、ソノの妻

倒産した財閥の娘。嘘のように、すべてが消えた。一日で。いっそ死んでしまおうした時、ソノが手を差し出した。この快適さを再び逃したくはないと決めた。保護本能を刺激する幼いルックスの中に熱い欲望を隠している。


■ソン・ビョンスク(オ・ジョンフィ)
60歳、ジスの母

婿ではなく息子として接してきたジョンウに、命のような娘と孫娘を失う。生きていけないほど精神的なダメージがひどかったが、三千拝を繰り返しながらやっとの思いで堪えている。殺人事件の被害者の母親であると同時に加害者である死刑囚の母。まだ遺体が発見されていない孫娘の死を信じていない。


■ソン・ヨウン(ユン・ジス)
35歳、ジョンウの妻

貧乏な大学同期カップルでジョンウと熱い恋愛をする。国家試験に励むジョンウを、働きながら支援する。ジョンウが検事任官後、糸リング一つずつを分け、小さな聖堂で結婚した。検事の給料は知れたもので、いつも忙しいジョンウの代わりに家庭を守ってきた賢明で思慮深い妻。


■シン・リナ(パク・ハヨン)
6歳、ジョンウとジスの娘

お父さん似で賢く、お母さんがよく育て器用だ。童謡の歌詞を勝手に変えて歌う創造性がキラキラしている。事件発生後、ユン・ジスの遺体は発見されたがハヨンの遺体はそこになかった。


■カン・ソンミン(ユン・テス)
33歳、ジスの弟

ジョンウを実兄のように慕い、ジョンウ言葉は父の言葉のように聞いた。その一方で、姉の目に涙ひとつ出したら、兄は私に殺されるよと、冗談を言うほどジョンウが好きだった。ジョンウには、自分の心臓も差し出すことができると、、、本心だった。


■パク・ホサン(チェ・デホン)
45歳、部長検事

ジョンウへの愛情がすごい。全く人の話を聞かない勝手な奴だが、検事はどうでないと!上層部の不当な指示、あれこれ外圧を柔軟に防いでくれるのが部長である。ジョンウがあまりにも先走ると、一度ギュッと捕まえてくれるのも部長である。長く検事生活できないだろうと思うような奴をよく育ててきたと思っていた時、仕事が入る。


■イ・シンソン(コ・ドンユン)
33歳、捜査官

ジョンウと長い呼吸を合わせて相性ばっちり。いつもなんだかんだ言い合いをしているが、お互いに最高のパートナー。検事としても人間的にもジョンウを尊敬している。


■ハン・ジウ(ヨ・ミンギョン)
29歳、検事

ウネの法学部同期。父のコネでロースクールに行き、叔父のコネで法律事務所でのキャリア積んだ、「パラシュート」検事ウネに弱点を掴まれてるが、色々助けてくれる憎くない友人。


■ユン・ヨンヒョン(パンジャン)
47歳

不法賭博場運営および詐欺で3年刑。領置金で私食を与えながらカリスマを発揮しようと努める。


■ウヒョン(ミリャン)
54歳

25年前の世界を騒がせた妻の実家殺人事件の犯人で無期懲役中。刑務所でも「道」を修める喜怒哀楽を超えた哲学者である。


■オ・デファン(ムンチ)
38歳。元ヤミ金融。不法回収で捕まり1年刑。


■チョ・ジェリョン(ウロク)
40歳。窃盗前科16犯。今では刑務所が自宅のように楽だ。


■キム・ミンソク(ソンギュ)
28歳

道路交通法違反と公務執行妨害で拘束起訴中。ムードメーカーで気づかいができ、優しく笑って兄さん達の気分をうまく合わせられる、看守たち言葉よく聞く。


■チョ・ジェユン(シン・チョルシク)
41歳

組織のナンバーツーであったが兄が交通事故で死亡しナンバーワンになる。喜びもつかの間、葬儀場に恐れもなく一人でやってきたパク・ジョンウに捕まって入ってくる。


■ソン・グァンヨプ(刑務所所長)
自分の幸福と栄達が最優先である。


■キム・スンフン(保安課長)
理由は分からないが、パク・ジョンウに非常に敵対的な人物 




<外部リンク>
さらに詳しいキャスト情報(人物画像あり)はこちら←




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<被告人-あらすじ-全話一覧>
被告人-全話一覧はこちら←




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posted by 韓ドラ大好き☆トキ at 12:02 | 韓国ドラマ 各話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする