2019年03月24日

韓国ドラマ-憎くても愛してる-あらすじ-103話-感想とネタバレ!

■今回ここで紹介するドラマは・・・美しさとステータスなら、化粧品とブランドがあれば取り繕える!だけど、複雑な人間関係と恋の予測は、素人の天気予報みたいに当たらない。だからこそ面白いし、ますます人間のことが好きになってしまう。この気持ち分かるなら・・今すぐ「憎くても愛している」の世界へ!

韓国ドラマ【憎くても愛してる】あらすじ103話の感想とネタバレをお届けします〜♪

■最高視聴率・・・25.9%!
■CAST・・・ソンヨル「D-DAY」/ピョ・イェジン「結婚契約」
ハン・ヘリン「8月に降る雪」/イ・ドンハ「シグナル」





<スポンサードリンク>








韓国ドラマ-憎くても愛してる-あらすじ

憎くても愛してる-第103話
そろそろ俺もケジメをとったほうがいいな・・。

不正行為から足を洗い、心を入れ替えて正気に戻ったブシク。彼は弁護士として担当してきたジーニアスビューティーを辞する決意を固めます。望めば続けることもできましたが、この辺が潮時だと思ったのです。

一方、インジョンとの愛の絆が盤石になりつつあるミョンジョでしたが・・。彼はヘンジャのことを医療面から調べていき、ある衝撃的な事実を知ります。そしてさらに深掘りする必要があると考え、調査を進めていくのでした。

ジョンヒはブシクが弁護士担当を辞めることを知り、彼の元を訪れます。こうして二人は対峙しますが、和やかなムード・・というわけにはいきませんでした。それどころかいたたまれない緊張感が漂い、一触即発のムードを醸し出します。

一方、ジョンヒのこともさることながら、ブシクは自ら保管しているUSBについて考えていました。その中には重要な情報が保存されていましたが、どう処理したらいいかと・・。

ウンジョとソクピョは仕事で忙しくしていますが、そうした中でも愛の関係を築いていました。苦しいときは支え合い、考えが異なるときは譲り合い・・。そうした愛のトレーニングとコミュニケーションを、仕事の中で行うことができたのです。

あらゆる状況が二人に味方していつも絶好調な、ウンジョとソクピョでした...。


感想
ブシクはジーニアスの弁護士担当を辞めるんですね・・。

彼なりに思うところがあってのことですが、正直残念な結果です。ブシクにはまだまだジーニアスのために頑張ってもらいたいと思っていたので。

一方、ウンジョとソクピョの関係はすごくいい雰囲気ですね。お互いに支え合う気持ちが滲み出ていて、二人で一緒に成長しているような感じです。

まだ結婚していませんが、それに近い関係に到達しているんじゃないでしょうか。二人のいいところは、試練になればなるほど絆が深まるところですね。

むしろピンチがボーナスステージであるかのような・・そんな雰囲気すらあります。とにかく、イヌが太刀打ちできるようなカップルではありません。

妬みを起こさせる存在ではあるかもしれませんが・・。


最後までご覧頂きありがとうございました(*^_^*)
それでは〜次回更新までお楽しみに!!




<憎くても愛してる-あらすじ-全話一覧>
憎くても愛してる-全話一覧はこちら←




<スポンサードリンク>








<憎くても愛してる-相関図・キャスト情報>
相関図・キャスト情報はこちら←




<ブログ内おすすめ☆韓国ドラマ>

棘と蜜-全話一覧

白詰草-全話一覧

青の食堂-全話一覧

不滅の恋人-全話一覧

オクニョ運命の女(ひと)-全話一覧

posted by 韓ドラ大好き☆トキ at 20:19 | 韓国ドラマ 各話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする